霧のウィーン リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9月 17, 2014 順不同になりますが、今朝も走りました。夜が明けるのがおそく、6時過ぎ。ヨーロッパの街らしく街中でも結構暗い。気温も涼しく、13度位でしょうか。 よく調べていないのですが、発電所かガスを扱うプラントのようです。霧がかかってまさに秋の東ヨーロッパという雰囲気ですが、日中はそこそこ気温が上がります。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
富士裾野高原マラソン 2014 詳報 - 5月 13, 2014 さて、前日までの動きから。 金曜日に半徹夜状態で働き、疲れがたまっている。本来なら木曜15キロ、金曜10キロ、土曜6キロで仕上げたいところを、木曜も急用が入って走れず。金曜に15キロ走っていて調子は悪くないけれども、前夜の疲れで結局土曜は走らず。 いろいろと小さな用事を済ませたり、買い物に行ったりして食事は悩んだのですが、昼と夕方にラーメンを。麺類は好きなのですが、そろそろやめないと、と思うのです。それに加える食事はいつかまた詳しく書きますが、まあ少々常識はずれなもの。今回はあまりOS-1によるウォーターローディングは行いませんでした。 当日は4時起床で、ご飯、納豆、アボガドのいつものご飯。自宅を6時に出て、OS-1をちびちび飲みながら東京駅から新幹線こだまで三島まで。7時30分前につき、 すぐに見える改札口をでてシャトルバスがいるはずが・・・、見当たらない。どうやら私が出た出口は北口で、仕方ないので入場券を買って南口に出る とバスを待つ長蛇の列が。しかしバスもそれなりの台数が出ていてそんなに待たず、40分弱の移動時間で会場の裾野運動公園着。 ゼッケン引き換えも全く混乱なく済み、競技場からもこんなきれいな富士山が見えます。 しかし9時前には準備も終わり、気温20度くらいで結構暑く感じたので、早めに走る格好をしていました。トイレは競技場入り口辺りのトイレがほとんど待たずに使えました。 荷物預かりがあるのを発見して9時20分くらいには預け、40分くらいには整列してしまいました。暑いくらいで、待っているのは楽。むしろ喉の渇きが気になるくらい。 当日の装備: キャップ:千葉マリンでもらったキャップ。色は黒。暑く感じたので少し後悔。 サングラス:Tifosi の Tyrant。 これは可変色調レンズで、日照に応じてレンズの色が変化します。 上:Patagonia の Air Flow のタンクトップを持ってきたと思い込んでいたら入っておらず、おなじPatagonia の Forerunner のタンクトップ。 Forerunner がより生地が稠密で風通しが悪いと思っていたのですが、意外に汗のさばきも良くて、ひどく暑くは感じませんでした。 アームカバー:なし 手袋:当然、なし 下:ノースフェイスのスワローテイルか、フライウ... 続きを読む
かすみがうらマラソン2014 レース報告 - 4月 29, 2014 さすがに今日まとめてしまわないと、忘れてしまう。 前日まで: 普段なら、木曜15キロ、金曜10キロ、土曜6キロで仕上げますが、今回はなんだか体調不良が続いて、結局水曜に走ったきりはしらずじまい。これが、中途半端に疲労が抜けて、前半「調子が良いかも」と勘違いする原因になったのかもしれない。 食事: これも中途半端になってしまって、金曜も、土曜も食べたつもりであまり食べていない。久しぶりにパスタを追加してみましたが、あまり食べ慣れないものを食べるものではないようです。走っている途中で、いくらジェルを食べても力が湧いてくる感じが全くしなかったです。 当日: ほぼ午前4時に起床。シャワーを浴びて、食事をして、荷物の確認をして、6時過ぎに上野駅に向かいます。常磐線で1時間ほどなので始発の上野はありがたい。座って行けます。7時30分前には現地着。15分ほどで会場の野球場につき場所を確保。今年は天気が良いために参加者は多めのようです。荷物を預けるのも100円かかるようなので、結局野球場の外野フェンス沿いに置いてあるコインロッカーに荷物をいれましたが、人数が多いせいか空きは少なかったようです。 当日の装備:気温はやや低め。出走時で8度くらいか。 キャップ:なし サングラス:ひさしぶりに、Swans のサングラス。 上:フラッドラッシュの上に、Team Diabetes Japan のTシャツ。 アームカバー:Skins の白。 手袋:気がついたら、手袋を忘れていました。 下:ホグロフのインテンス・ショーツ (トレイルランニング用。軽量で、やや緩い感じのフィット。またポケットも右に一つと後ろに一つで、ジェルなどを入れておける)最近のレースではこればっかりですね。 ゲイター:Compresports のカーフサポーター 。 ソックス:Tabio の5本指 、すべり止め付き。 シューズ:ターサージール2 。私の足には26.0cmがぴったり。 給食:Honey Stinger を合計4個 携帯する。 その他に Vespa Proを持つ。どうも水分を摂り過ぎていたようで、かつ9時30分位から並ぶために最後にトイレに行けなかった。Vespa Pro は半分ほどスタート前に飲んで、そのあと少しづつ飲むことにしました。 9時30分位... 続きを読む
ニューバランス RC1300・鳩に襲われる - 10月 15, 2014 先日の シューズ試履会 で気に入った ニューバランス RC1300 、本日やっと履いて走って見ました。 海外の品番で過去に重なるRC1300がありましたが、こちらは別物。日本で開発されたレース用の靴です。手に入れた靴は日本の初代RC1300よりさらに軽くなり(160gm)、踵から爪先の落ち込み(オフセット)は4mmのまま、試履した感覚でもソールが過度に硬くはないが、それでいて反発があるので試してみることにしました。 本当はサッカニーのA5の後継、A6を試したいのですが、海外のサイトから買おうとすると、特にアマゾンを使うと最近は手数料をがっちり取られる。A5を買いだめしようにも国内で扱っているABCマートではほとんど在庫なし。そしてまだA6の扱いはなし。 さらにA5は大変好きな靴ですが、ソールがやわらかすぎるかな、と思う時があり、悩みはつきません。それで試したのがRC1300です。 買ってきたばかりなのでソールは硬め、それに走り始めはぎこちない感じですが、私の体がほぐれるころ、少しRC1300のソールもこなれてきて走りやすいように感じました。これは結構スピードを出して走るのに良いシューズですね。 これは2代目のモデルですが、アッパーが少しやわらかいメッシュになったせいかあまり足が窮屈な感じはしませんでした。試し履きしてサイズも選んでいるので、走ったときの妙な脱力感もなく快適です。さて、本当に悩みますね、レースに使う靴を今頃になって悩んでいます。 ところで本日のランの終盤、皇居の大手門の手前辺りを走っていると視界右前方に一羽のハトが私と同じスピードで飛んでいるのに気がつく。それも膝辺りのかなり低空を、です。走っているときは呑気なもので、妙なハトもいるな、なぜ人間と同じスピードで飛んでいるのだろう、と思っていると、1回、2回、3回と脚にまとわりつこうとする。 どうもシューズの青色が気にさわったのか、そのうち同体や頭にまでまとわりつこうとするのでさすがに立ち止まると襲ってくるのをやめました。少し呆然と立ち尽くしました。 4年ほど走っていますが、鳥に襲われるのは初めてですかね。それにしても何があったのか。シューズやシャツの色(オレンジ)に反応したのか、縄張りを荒らされたとでも思ったのか、それとも私の走り方が気に入らなかったのか。 それに... 続きを読む
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