20キロ走は・・・ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 6月 12, 2016 さすがにトレッドミルではできませんでした。 ジムの中のずっと同じ光景を見ながら走るのは集中力が持たないのと、トレッドミルでは着地した足が勝手に後方に動かされるので、自然に走るのとはやはり違います。 19キロくらいで時間切れにもなり、やめてしまいました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
富士裾野高原マラソン 2014 詳報 - 5月 13, 2014 さて、前日までの動きから。 金曜日に半徹夜状態で働き、疲れがたまっている。本来なら木曜15キロ、金曜10キロ、土曜6キロで仕上げたいところを、木曜も急用が入って走れず。金曜に15キロ走っていて調子は悪くないけれども、前夜の疲れで結局土曜は走らず。 いろいろと小さな用事を済ませたり、買い物に行ったりして食事は悩んだのですが、昼と夕方にラーメンを。麺類は好きなのですが、そろそろやめないと、と思うのです。それに加える食事はいつかまた詳しく書きますが、まあ少々常識はずれなもの。今回はあまりOS-1によるウォーターローディングは行いませんでした。 当日は4時起床で、ご飯、納豆、アボガドのいつものご飯。自宅を6時に出て、OS-1をちびちび飲みながら東京駅から新幹線こだまで三島まで。7時30分前につき、 すぐに見える改札口をでてシャトルバスがいるはずが・・・、見当たらない。どうやら私が出た出口は北口で、仕方ないので入場券を買って南口に出る とバスを待つ長蛇の列が。しかしバスもそれなりの台数が出ていてそんなに待たず、40分弱の移動時間で会場の裾野運動公園着。 ゼッケン引き換えも全く混乱なく済み、競技場からもこんなきれいな富士山が見えます。 しかし9時前には準備も終わり、気温20度くらいで結構暑く感じたので、早めに走る格好をしていました。トイレは競技場入り口辺りのトイレがほとんど待たずに使えました。 荷物預かりがあるのを発見して9時20分くらいには預け、40分くらいには整列してしまいました。暑いくらいで、待っているのは楽。むしろ喉の渇きが気になるくらい。 当日の装備: キャップ:千葉マリンでもらったキャップ。色は黒。暑く感じたので少し後悔。 サングラス:Tifosi の Tyrant。 これは可変色調レンズで、日照に応じてレンズの色が変化します。 上:Patagonia の Air Flow のタンクトップを持ってきたと思い込んでいたら入っておらず、おなじPatagonia の Forerunner のタンクトップ。 Forerunner がより生地が稠密で風通しが悪いと思っていたのですが、意外に汗のさばきも良くて、ひどく暑くは感じませんでした。 アームカバー:なし 手袋:当然、なし 下:ノースフェイスのスワローテイルか、フライウ... 続きを読む
ミズノを買いに行ってブルックスを買って帰る - 9月 01, 2013 うーん、 なんだか同じようなこと をしています。 早く富士吉田火祭りロードレースのまとめをすべきなのですが、旅行にいったり(休暇中です)、締め切りがとっくに過ぎている仕事を済ませてそのカタルシスでふらふら買い物に行ってしまう。 最近はシューズに関して迷走しています。 疲労抜きのジョグに使う靴ですら大変悩んでいる のですが、ビブラム・ファイブフィンガーズとか本当にクッション無しの裸足感覚シューズがよいような感じです。もちろん調子にのって長い距離を走るとおかしくなるので、5,6キロをゆっくり走るのですが、裸足で走る感覚は少しづつ取り入れると走る効率は大変良くなるように思います。 以前に比べて、おそらく着地はミッドフットからその前方になっているように思います。するとクッションが入っているのであれば、ほとんどのランニングシューズとは異なり、前方にクッションを集めたような靴を試してみたい。一つの究極は ニュートンの靴 ですが、いちど試してみたいと思いつつもその値段から躊躇します。靴をためし履きして、走っても良いイベントが有ることは有るのですが、なかなかスケジュールも合わず、履かずしまい。ランニング・シューズはお店でためし履きして少々歩いてみるだけではダメで、少なくとも飛び跳ねる、できれば走ってみるしかその靴が足に合うかはわかりません。私はそのように思います。 今日はファイブフィンガーズと並んで、短い距離を走って疲労抜きで使う靴を買おうと思っていました。ファイブフィンガーズを買い足しても良いのですがそれでは芸がなく、ブログなどを調べると、 ミズノの Wave Evo というシリーズが面白そう。東京でも扱っているお店は少ないと思うのですが、神保町の ビクトリア・ワードローブ に少し前からおいていることは分かっていたので今日行ってみました。 Evo のレビタス(より靴底が薄い)を試しましたが、店員さんと話し込み、靴の用途を話しているうちに「あまり早くないペースで20〜30キロまで走る靴」ということで出してきてくれたのが、 ブルックスのピュア・コネクト 。 これはほとんど踵とつま先の落ち込み(オフセット)のない靴で、しかも確かに踵ではなくミッドフットからつま先にクッションが集まっている。以前調べたところでは、アッパーが少しきつく、ソールも少し分厚いことからベアフ... 続きを読む
ナイキを買いに行って、ニューバランスを買って帰る - 8月 01, 2013 御徒町からそう遠くないところに住んでいると、ちょっとしたボーナスがあります。 スポーツジュエン とか、 アートスポーツ とか、ランニングに強い店が徒歩圏内にあること。その分、無駄使いも増えるという落とし穴もあるのですが・・・。 つい最近靴に関して こんなことを書きながら 、早くも靴の見直しをはかっています。 7月から本格的に秋のレースに向けて走りこみはじめて、やや疲労を感じています。それとともに昨年悩まされた右足の痛み、おそらくは股関節や足首の固さからくる足首、膝、股関節の痛みが徐々にぶり返している感じがあります。 最近ハタと気がついたのは、右脚を痛めたのは自分のブログを読み返しても気がつくのですが、もしかしたら Takumi シリーズを履き始めたあとではないか、ということ。特に自分の脚力を考えずに Takumi Sen を履いていた時期に痛めたのではないか、と推測しています。私が試した Adidas の靴は、初代 Adizero Japan(海外では Adizero Adios、この秋には Boost 素材を使った新しいものが出るとの噂)を除いて比較的ソールが硬めだったように記憶しています。 最近の練習でも、続けてソールが硬めの靴を履いていると右股関節の周りや、殿筋のあたりが張ってくる。そのため、ごく最近では少しペースを落として、かつクッションの柔らかめの靴を試しています。 いくつかお気に入りの靴も既にあるのですが、そこは「ラン馬鹿」の血が騒ぎ、新しい靴を試したくなる。それで御徒町・アメ横を渉猟し、靴を探しました。 ナイキのズームエリート6という新作が良いのでは、という情報を得ていたので探してみました。残念ながらサイズが合うものがなし。ズームシリーズは、今まで私が試したナイキのシューズより足幅が比較的ゆったりで、良さそうな感じでしたが、26.0cm がなく断念。そして次に訪問したアートスポーツで、 Newton の MV2 を安売り(と言ってもまだまだとっても良い値段が付いている)を衝動買いしそうになりましたが、やっぱり高いので断念。 比較的お店が混んでないことをよいことに店員さんに相談。「軽くて、少しクッションがあって、ソールが硬くない靴」。今日の店員さんのおすすめはニューバランス。そのなかで、比較的ヒール・トーの落ち込みの少ない靴... 続きを読む
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